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驚異の吸収力と速乾性、MSRパックタオル(Pack Towl)

2010年07月28日

こんにちは、スタッフ皆見です。

MSRのパックタオルシリーズは、汗や入浴後の水滴を拭き取るだけではなく、テントについた水滴を素早く拭き取ったり、キャンプサイトでの洗い物の片づけの際にも活躍してくれる、とても便利な「超吸収・超速乾」タオルです。

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通常のタオルや手ぬぐいは吸収量が小さいので、吸い取るというよりは拭き取るイメージでしたが、パックタオルはまさに「吸い取る」イメージです。

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ビスコース・レーヨン製のオリジナルタオルは、最大で自重の10倍水を吸収しますので、例えば、パックタオルオリジナル Mサイズ(30×76cm)は33gですから、10倍すると330g缶ビール1本分(350ml)は余裕で吸い取ることができるということですね。

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また乾くのも非常に早く、さっと絞るだけでまた同量の水分を吸収することができます。

とても軽くコンパクトになるので、旅やアウトドア以外でももちろん大活躍していますが、職場や家庭での普段使いでもとても重宝しています。


驚異の吸収力と速乾性、MSRパックタオル(Pack Towl)
http://www.outdoor-market.com/products/list.php?category_id=43

携帯に便利なBBCシステム「grilliput(グリリィプット)」

2010年07月27日

こんにちは、スタッフ皆見です。

今回はコンパクトに収納でき、携帯しやすいBBQシステム「grilliput(グリリィプット)」のご紹介です。

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ご覧の通り、リレーのバトン(より細い)ぐらいの大きさに収納できます。

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実際に使うときはこんな感じ。30cm四方ということで小さく感じますが乗せてみると結構色んなものが乗ります。
あまり小さいものは間からすり抜けて落ちてしまうので、100円SHOPなどで売ってる小さな金網を置くとよいと思います。ホルモンとか落ちそうですよね・・。

組み立て、収納、メンテナンスもとってもカンタン。場所もとらないので、お出かけの際は荷物に1セット忍ばせておきたいですね。

BBCシステム「grilliput(グリリィプット)」
http://www.outdoor-market.com/products/details/1590

GIBBONスラックライン(綱渡り)の選び方

2010年07月21日

こんにちは、スタッフ皆見です。

現在、テレビや雑誌にもバンバン取り上げられ、じわじわとブームになりつつあるアクティビティがスラックラインです。

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おかげ様で当店にも多数お問い合わせをいただいておりますが、お問い合わせ内容でも最も多いのが「初めて購入を検討しているのですが、最初はどのタイプを選べばよいですか?」というもの。

当店でご用意できるものには用途、スキルに合わせて5つのタイプのラインがあります。

【送料無料】 Gibbon スラックライン
http://www.outdoor-market.com/products/category/233

商品の特性についてはそれぞれ商品ページを見ていただければと思いますが、簡単にまとめた表が以下になります。

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初心者の方やお子様と楽しみたいという方には、弾力性がなく、ラバーコーティングされ滑りにくい『ファンライン』をおすすめしております。

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【送料無料】 Gibbon スラックライン ファンライン 15m
http://www.outdoor-market.com/products/details/1390/
どのタイプも設置の手軽さは変わりませんから、車のトランクに1台常備しておいて、BBQなど外で人が集まった時にさっと取り出して遊ぶなんてこともいいかもしれませんね。

紫外線(UV)対策キャップ「フリルネックU.T.E.(ユート)」のかぶり方

2010年07月07日

こんにちは、スタッフの皆見です。

ご好評いただいております『フリルネックU.T.E.(ユート)』ですが、「なんとなくは分かるんだけど、ちょっと複雑なかぶり方になると良く分からない。」というお問い合わせをよくいただきます。

確かにかぶり方のバリエーションは商品パッケージやサイトに記載れてますが、そこに至るまでの工程は準備できていませんでした・・。

いくつか写真をとりましたのでかぶり方をご紹介したいと思います。

■基本的なかぶり方

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よこからの日差しを防ぎつつ、全面は解放して風の通りを良くしたい場合はこのかぶり方。
左右に垂れたサイドカーテンを逆側のサイドカーテン内側についているベルクロに接着してください。

■視界を広げる場合

fn-2
サイドカーテンを下すとどうしても視界が狭くなりますので、日差しは防ぎつつ、視界を確保したい場合はこのようにしてください。
左右のサイドカーテンについているゴム製のループに側頭部につけられたベルクロつきのテープを通して固定してください。
目の付近のサイドカーテンだけがめくれて視界が広がります。

■口や鼻も覆いたい場合

fn-3
目を残して完全に日光をシャットアウトしたい!という場合は、一旦、基本形+視界を広げる形でかぶって下さい。

次に、かぶって右側のサイドカーテン最下部のベルクロを、左側サイドカーテン内側の首横のベルクロに接着してください。
最後に左側のサイドカーテン最下部のベルクロを右側側頭部のループを通したベルクロの余白に接着してください。

■サイドカーテンをまとめたい場合

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日差しがそれほどでもなく、涼しい風に当たりたい場合はサイドカーテンをまとめてしまいましょう。

サイドカーテンを後に反転させて接着します。全面、側面は解放されますが、背後からの日差しはカットします。
もっとすっきりしたい場合は、後に反転させたサイドカーテンをバックベルトにつけられてループに通してください。

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■つばを利用して遮蔽面積を広げる

fn-6
2010年のモデルチェンジでもっとも進化した機能がこれです。サイドカーテンに付けられたベルクロと、つばのベルクロを接着することでこのように遮蔽面積を大幅に広げることができました。

ご参考になりますでしょうか。多彩なかぶり方で、皆様のお肌を紫外線からしっかりガード。フリルネックU.T.E.(ユート)をどうぞよろしくお願いいたします。

紫外線(UV)対策キャップ「フリルネックU.T.E.(ユート)」
http://www.outdoor-market.com/products/category/133